これまでの取り組み

2011年4月9~10日

「オールいわきキャラバン」をいわき市内5ヶ所で開催

「オールいわきキャラバン」をいわき市内5ヶ所で開催

いわき産農産物に対する風評を払拭するためのキャラバンが市内でスタート。

2011年4月12~13日

「オール日本キャラバン」をJR新橋駅前SL広場で開催

「オール日本キャラバン」をJR新橋駅前SL広場で開催

市外でのオール日本キャラバンの第一弾。いわき産農産物のPR・販売を実施しました。来場されたお客様からは、温かい励ましの言葉が寄せられ、農産物も早々に完売しました。イベントの様子は、様々なメディアを通じて全国的にPRされました。

2011年6月10日

絵葉書で届けよう!いわきから「ありがとう」を実施

絵葉書で届けよう!いわきから「ありがとう」を実施

農業のみならず、いわき復興への強い想いを込めた絵葉書を制作。初代フラガールの写真やいわき市のアーティストによる作品が話題となりました。
(※また、11月にも第二弾の絵葉書を制作)

2011年10月1日

「いわき農作物見える化プロジェクト」始動

「いわき農作物見える化プロジェクト」始動

消費者の皆さまご自身に判断いただくため、その判断材料となる情報を提供するプロジェクトが始動。
Webサイト「見せます!いわき情報局」では、農産物、土壌、水、空間線量に対する放射性物質等の検査プロセスや検査結果、生産者の方々の姿、取組み、想いなど、様々な情報を分かりやすく伝えています。
また、プロジェクトの開始を宣言するとともに、地元農業関係者約1000人が出演したテレビCMを首都圏で放映しました。

2011年10月1~2日

がんばっぺ!いわき復興祭

がんばっぺ!いわき復興祭

1日のステージイベントで、CMやそのメイキング映像を初披露。また、農産物マスコットキャラクター「アグリン☆ファイブ」が初登場しました。その他、軽トラ市では、いわき産農産物を販売しました。

2011年10月8日

ラジオでも「見せます!いわき」

ラジオでも「見せます!いわき」

SEA WAVE FMいわきで、ラジオ番組「がんばっぺ!いわき!農業情報局」がスタート。生産者やアグリン☆ファイブも出演し、様々な情報をお届けしています。
(※2012年4月5日からは、「ラジオでも 見せます!いわき情報局」としてリニューアル)

2011年11月20日

いわきの海と魚を考える「第1回いわきサイエンスカフェ」を開催

いわきの海と魚を考える「第1回いわきサイエンスカフェ」を開催

いわきの水産業が一歩を踏み出すために、東京海洋大学の協力のもと、いわきの海と魚について考える場として、「第1回いわきサイエンスカフェ」を開催しました。いわきサイエンスカフェは、全28回の開催を重ね、研究者、漁業関係者、流通加工関係者、報道関係者など、様々な立場の方々で、情報と意見の交換が行われました。

2012年1月15日

いわき市復興支援ソングお披露目

いわき市復興支援ソングお披露目

浜通り出身のアーティストによるバンド「BSB」が、いわき市復興支援ソングプロジェクトを立ち上げ、楽曲「Shine」が完成。「新春市民のつどい」で、同局のプロモーションビデオが初披露されました。サンシャインいわきにふさわしい、爽やかで元気の出る曲です。

2012年3月11日

メッセージムービー「PRAY TOGETHER WITH US」配信

メッセージムービー「PRAY TOGETHER WITH US」配信

農業者及び関係者が、東日本大震災の犠牲者たちに黙祷を捧げるため、1年前の震災が発生した時刻(午後2時46分)にメッセージムービーを配信。2012年のカンヌ国際広告祭のフィルム部門で入賞するなど、海外でも評価されました。

2012年4月12~13日

「感謝の広場 いわき大感謝祭」をJR新橋駅前SL広場で開催

「感謝の広場 いわき大感謝祭」をJR新橋駅前SL広場で開催

港区やニュー新橋ビルの皆さまをはじめ、多くのご支援をいただいた皆さまへ感謝を伝え、絆を深めるために開催しました。農産物のほか、物産展やフラガールによるフラダンスショーなども披露され、大変なにぎわいを見せました。

2012年8月8日

第31回 いわきおどりに出場

第31回 いわきおどりに出場

市内農業関係者の皆さんと一緒に、いわきの復興と「いわき農作物見える化プロジェクト」のPRのため、いわき踊りに出場しました。

2012年10月1日

「見せる課」発足

「見せる課」発足

農産物に加え、水産業や観光業の情報を発信するため、農林水産部と商工観光部が連携した横断的な組織として、情報発信強化プロジェクトチーム「見せます!いわき情報局 見せる課」(通称 見せる課)を設置。プロジェクト名称も「いわき見える化プロジェクト」に発展。

2012年10月3日

見せる課バスツアー

見せる課バスツアー

見せる課の新たな取組みの1つ。いわき野菜の産地や放射性物質のモニタリング検査など、生産者といわき市の取組みなど、いわきのありのままを見ていただき、消費者に安全・安心を判断してもらうことをコンセプトに、定期的に実施。
見せる課バスツアーのページはこちら

2012年10月6~8日

いわき小名浜みなとフェスティバル

いわき小名浜みなとフェスティバル

6日のステージイベントで、 農産物マスコットキャラクター「アグリン☆ファイブ」のテーマソングとダンスを初披露。その他、軽トラ市では、いわき産農産物を販売しました。

2012年11月1日

「いわき見える化プロジェクト」テレビCM放映

「いわき見える化プロジェクト」テレビCM放映

「見せる課バスツアー」の様子を撮影したCMを「見せます!いわき情報局」のリニューアルに合わせ、首都圏及び県内各局で放映しました。
見せる課CMのページはこちら

2012年11月20日

「復興支援感謝 いわきのサンマ豊漁祭」を有楽町駅前広場で開催

「復興支援感謝 いわきのサンマ豊漁祭」を有楽町駅前広場で開催

いわきで水揚げされる水産物に関する放射性物質のモニタリング検査など、安全・安心に関する取組みへの理解促進とおいしさなどの魅力をPRするため、パネルの展示やサンマの塩焼きを振る舞うなどの街頭イベントを行いました。

2013年1月15日

「ようこそ、いわきへ!出張いちご園」をJR東京駅動輪広場で開催

「ようこそ、いわきへ!出張いちご園」をJR東京駅動輪広場で開催

いわきの農業と観光に、より親しみを持って知っていただくため、「いちごの日」そして「いわきに行こう!の日」にちなんで、いわきから、いちごの株をプランターごと直送し、東京駅にいちご畑を再現。「いわき いちご」と観光のPRを実施しました。

2013年2月8日

「2011.3.11 いわきの東日本大震災展」を実施

「2011.3.11 いわきの東日本大震災展」を実施

いわき・ら・ら・ミュウ2階に「いわきの東日本大震災展」と題した展示コーナーを設置し、東日本大震災の記憶、そして、教訓を未来へと語り継いでいくパネル展を実施しました。

2013年3月22日

「メディア懇談会」を東京ソラマチ レストラン ラ・ソラシドで開催

「メディア懇談会」を東京ソラマチ レストラン ラ・ソラシドで開催

見せる課の取組みといわき野菜のおいしさなどの魅力をPRするため、見せる課のテレビCMに登場いただいた奥田政行シェフをゲストに迎え、いわき野菜をふんだんに使った奥田シェフとの新作コラボメニューの試食とトークセッションを実施しました。

2013年3月23日

「新舞子海岸植樹祭」を開催

「新舞子海岸植樹祭」を開催

津波で被災した新舞子海岸の松林を再生するため、「山口県」、「森林総合研究所林材育種センター」から贈られた計1,300本のクロマツの苗を植樹。当日は、ボランティアの方々をはじめ、地域住民やNPO法人など、多くの皆さまに参加いただき、森林の大切さを伝えるイベントとして成功を収めました。

2013年10月1日

「見せる課」2013グッドデザイン賞受賞

「見せる課」2013グッドデザイン賞受賞

情報発信強化プロジェクトチーム「見せます!いわき情報局見せる課」(通称 見せる課)の震災からの復興と風評払拭への取組みが評価され、2013グッドデザイン賞を受賞しました。

2013年10月5日

ふりかけグランプリ® inいわき

ふりかけグランプリ inいわき

ふりかけを通じて、いわきのおいしい新米を味わっていただくため、小名浜港アクアマリンパークで開催されました。いわき農産物マスコットキャラクター「アグリン☆ファイブ」や、「くまモン」、「バリィさん」、「ころとん」など、各地のご当地キャラクターも応援に駆けつけ、大盛況となりました。

2013年10月5日

「いわきのおいしさ確かめ隊」

「いわきのおいしさ確かめ隊」

いわき野菜のおいしさなどの魅力を検証・発信するため、消費者の皆様からのお声をいただくインタビューチーム「いわきのおいしさ確かめ隊」が始動。インタビューの内容はWebサイト「見せます!いわき情報局」やフェイスブックで情報発信中。
おいしさ確かめ隊のページはこちら

2013年10月19日

レシピブログタイアップイベント

レシピブログタイアップイベント

殿堂入り人気料理ブロガー「かな姐さん」を講師に迎え、いわき野菜のおいしさなどの魅力を検証するため、クッキングイベントを開催。参加ブロガーの皆様から、いわき野菜について、非常に高い評価をいただきました。(※第1回平成25年10月19日第2回平成26年2月1日

2013年11月29日

観光プロモーション「カモン!いわき市 ハダカのおもてなし」始動

観光プロモーション「カモン!いわき市 ハダカのおもてなし」始動

20~30歳代の首都圏に在住する女性をターゲットに、ファイヤーナイフダンサー4名をイメージキャラクターに使用した観光プロモーション「カモン!いわき市 ハダカのおもてなし」が始動。公式HPの開設、PR映像のネット配信、交通広告、テレビ番組とのタイアップ企画等を展開。

2013年12月17日

「復興支援感謝 いわきの魚まつり」をJR新橋駅前SL広場で開催

「復興支援感謝 いわきの魚まつり」をJR新橋駅前SL広場で開催

いわきで水揚げされる水産物の安全性をPRしながら、おいしさなどの魅力をお伝えするため、パネルの展示やメヒカリの唐揚げやサンマのつみれ汁を振る舞うなどの街頭イベントを行いました。

2014年1月15日

「ようこそ、いわきへ!出張いちご園」をJR新橋駅前SL広場で開催

「ようこそ、いわきへ!出張いちご園」をJR新橋駅前SL広場で開催

復興支援への感謝といわきの農業と観光に、より親しみを持って知っていただくため、「いちごの日」そして「いわきに行こう!の日」にちなんで、いわきから、「ふくはる香」と「とちおとめ」約300株を直送して、一日限りのいちご園を再現。港区立御成門小学校5年生の児童をはじめ、多くの皆様に、いちご狩り体験や「いわき いちご」を試食していただき、大盛況となりました。

2014年2月1日~16日

「いわき見える化プロジェクト水産編」テレビCM放映

「いわき見える化プロジェクト水産編」テレビCM放映

漁業関係者の復興に向けて取り組む姿や試験操業、放射性物質のモニタリング検査などの様子を撮影したCMを県内各局で放映しました。

2014年3月18日

平成25年度「メディア懇談会」を東京天王洲 天厨菜館で開催

平成25年度「メディア懇談会」を東京天王洲 天厨菜館で開催

これまで見せる課が行ってきた事業の報告と併せ、天厨菜館総料理長山野辺仁氏により、期間限定メニューとして提供された、いわき野菜だけの中華フルコース料理の試食と生産者も交えたトークセッションにより、いわき野菜の「おいしさ」や「栽培の特徴・想い」などをアピールしました。

2014年7月15日

「召しませ!いわきふるさとパック」の送付

「召しませ!いわきふるさとパック」の送付

「元気なまちいわき ふるさと寄附金」として、多くの皆様から頂いているご厚意への感謝の気持ちを表すとともに、いわき産農林水産物の魅力を知っていただくため、いわき産農林水産物・加工品等の詰め合わせセット「召しませ!いわき ふるさとパック」のお届けを開始しました。

2014年9月26日

「築地市場」表敬訪問・説明会の開催

「築地市場」表敬訪問・説明会の開催

東京の築地市場において、水産物部卸売業者への表敬訪問と、水産物部市場関係者の方々を対象とした説明会を開催し、いわきの漁業復興に関する“最新事情”の報告と、安全・安心への取組みをPRしました。

2014年10月10日

いわき産ブランド米「Iwaki Laiki」の販売開始

いわき産ブランド米「Iwaki Laiki」の販売開始

いわき産米の信頼回復とブランド化を推進するため、ハワイ語で「神聖な食べ物である米」を意味することばである「Laiki」をネーミングし、パッケージに、復興のシンボルであるスパリゾートハワイアンズダンシングチームのフラガールなどをデザインした平成26年産のいわき産コシヒカリの上白米「Iwaki Laiki」の販売を開始しました。

2014年12月16日

いわきの魚まつり「鍋の底まで“見せます!いわき”」を新橋SL広場で開催

いわきの魚まつり「鍋の底まで“見せます!いわき”」を新橋SL広場で開催

着実に復興の歩みを続けるいわき市の漁業について知っていただくとともに、日ごろの復興支援に対する感謝の意を込めて、いわき市で水揚げされた魚介類を使った「いわきの浜のおやじ鍋」や「サンマのつみれ鍋」、市の魚である「メヒカリの唐揚げ」各200食を無料で振る舞い、行列ができるほどの大賑わいとなりました。

2015年1月15日

「ようこそ、いわきへ!出張いちご園」を巣鴨地蔵通り商店街 すがもん広場で開催

「ようこそ、いわきへ!出張いちご園」を巣鴨地蔵通り商店街 すがもん広場で開催

復興支援への感謝といわきの農業と観光に、より親しみを持って知っていただくため、「いちごの日」そして「いわきに行こう!の日」にちなんで、いわきから、「ふくはる香」と「とちおとめ」約400株を直送し、巣鴨地蔵通り商店街の観光客をはじめ、多くの皆様に、いちご狩り体験や「いわき いちご」を試食していただき、大盛況となりました。

2015年1月17日

「いわき野菜アンバサダー」プログラム始動

「いわき野菜アンバサダー」プログラム始動

より多くの方々に、いわき野菜のおいしさなどの魅力を見て、知って、味わっていただきたく、消費者の皆さまの目線から、積極的に情報を発信していただく方を募集し、「いわき野菜アンバサダー」として認定する取組みを開始しました。アンバサダーの皆さまのお勧めする声を、それぞれ発信していただくとともに、Webサイト「見せます!いわき 情報局」内でも、紹介しています。

2015年1月21日

観光プロモーション「再発掘!いわきの魅力♪」始動

観光プロモーション「再発掘!いわきの魅力♪」始動

首都圏の20~30代女性をターゲットとして、「いわき」のことを話題にしてもらいながら、「いわきの旅」を想起させるため、女優の蒼井優さんが主演するいわき市PRCMを放映するなど、各種プロモーションを展開しました。

2015年2月18日

“見せる課”水産編TVCM第二弾放映

“見せる課”水産編TVCM第二弾放映

漁業者や流通関係者などの“本格復興に向けた確かな歩み”を伝えるため、市の魚であるメヒカリをテーマとした「キマジメヒカリのうた」を、多くの市民の皆様にリレー合唱していただいたTVCMを県内各局で放映しました。

2015年2月19日

第1弾見せる課メディアセミナー「食べて知る!いわき水産物の魅力と漁業復興“最新事情”」を六本木農園で開催

第1弾見せる課メディアセミナー「食べて知る!いわき水産物の魅力と漁業復興“最新事情”」を六本木農園で開催

メディア関係者の皆様に、着実に復興の歩みを続けるいわき市漁業の“最新事情”について、プレゼンテーションをするとともに、いわきで水揚げされた沖合物の水産物を使用した、この日限定の「いわきの海、見せます!ランチbyいわき市見せる課×六本木農園」を提供し、そのおいしさを存分に味わっていただきました。

2015年3月18日

第2弾見せる課メディアセミナー「食べて知る!いわき産きのこのおいしさと安全性」を六本木農園で開催

第2弾見せる課メディアセミナー「食べて知る!いわき産きのこのおいしさと安全性」を六本木農園で開催

2月に開催した第1弾「水産物」編に続き、今回は、「きのこ」をテーマに、生産者から、菌床きのこの栽培方法や特徴、風評の状況などを伝えていただくとともに、いわき野菜アンバサダーの方も交えて、見せる課の活動について報告しました。
また、当日は、きのこの菌床培地をいわきから直送。きのこ狩り体験のほか、いわきの農産物だけを使ったランチを提供し、おいしさなどの魅力や、復興へ向け、生産者やいわき野菜アンバサダーの方々と一丸となって、取組む姿勢をお伝えしました。

2015年9月1日

地産地消推進キャンペーン「召しませ!いわき 至福の一皿」

消費者の皆様が、いわき産農作物を実際に食べることで、そのおいしさをより一層実感していただくため、市内料理店等と連携し、月ごとに、旬を迎えた「梨」、「米」、「トマト」、「ねぎ」そして「いちご」を使ったオリジナルメニューを提供するキャンペーンを展開。
平成28年1月までの期間中、多くの皆様に、シェフやパティシエの方々が趣向を凝らした「至福の一皿」をご堪能いただきました。

2015年9月29日

「いわき野菜アンバサダー」2015グッドデザイン賞受賞

「いわき野菜アンバサダー制度による風評払拭のための情報発信源拡大の仕組み」が、原発事故による風評問題を、行政からの情報に加え、農作物について正しい知識を学んだ意識の高い「人」を情報発信源にして解決していこうとする点が高く評価され、2015グッドデザイン賞を受賞しました。

2015年10月2日

本市水産業地域ブランド「常磐もの」によるプロモーション事業を開始

本市水産業の伝統、水揚げされる水産物とその加工品のおいしさ、きまじめな水産関係者の皆様を「常磐もの」として地域ブランド化しました。
震災前から水産関係者の間で広く用いられてきた「常磐もの」という言葉をキーワードに、各種プロモーション事業を展開し、本市水産物の地域ブランド化による認知度向上、消費・販売拡大を進めています。

2015年11月27日

観光プロモーション「意外と近くて、ぜんぶある!オール・イン・ワンいわき」を開始

首都圏や仙台圏などから「意外と近くて、ぜんぶある」、いわき市の多彩な観光資源をPRする観光プロモーション「意外と近くて、ぜんぶある!オール・イン・ワンいわき」を開始しました。
いわきにある様々な観光スポットから、ユーザーの興味・関心に合わせたオリジナル観光旅行プランを作成できる特設Webサイト「いわきオール・イン・ワンすごろくシステム」や“フラおじさんの愛犬”「フラっぺ」のお披露目となりました。

2015年11月30日

1,000人の野菜大使がいるまち いわき

「いわき野菜アンバサダー」プログラムの始動から約10か月で、1,000人目の野菜大使が誕生。福島県立平商業高校にて、出張セミナーとして開催し、認定させていただきました。

2016年3月16日

「見せる課メディアセミナー~見せる課が“見せて”きたこと~」を開催

これまで見せる課が行ってきた事業をメディア各社へ報告するのに併せ、ラ・ターナ・ディ・バッコの直井一寛シェフの協力により、創作“いわき”コラボ料理を提供。また、生産者やいわき野菜アンバサダーからも魅力や活動をPR。いわき野菜の「おいしさ」や「想い」などをアピールしました。